多言語対応
海外向けゲームを作ろう
IndiegamesとかTIGSourceあたりは
日本のフリーゲームを拾ってくれてるようなので、
海外向けに作っても無駄にはならない。
海外向けにもそのまま持って行けるゲームとはどういうものか。
アクションゲームなんかは、
英語版ドキュメント付けておけばいいだろう。
RPGなんかはストーリーがメインになるため、
どうしても英語に翻訳する作業が出てきてしまう。
そこをどう解決するか。
・架空言語
「灯」とかがやってなかったっけ?
あとはICOのヒロインがあまりしゃべってなかったりとか、
よく分からない言語しゃべってるけど感じは分かるとか
・聾唖のキャラクターが居る(ジェスチャor発声)
上と大体同じ。
・絵文字
ライブアライブの原始編でやってた気がする。
あとは、海外向けのものを作ったとして、どこで公開したらいいのかな。
日本で言うVectorとかふりーむみたいなとこってあるんだろうか。
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コメント
http://www.eyezmaze.com/jp/index.html
国を選ばないゲームっていうと、真っ先にこれが思い浮かぶ。
文化の違いとかあるから、言語の壁乗り越えるだけでは足りないんじゃなかろうかとも思います。
投稿: HIZ | 2008/01/05 00:15
正直、日本のフリーゲームのどのジャンルがどこまで
海外に受け入れられるのかわかんないですね。
フリーRPGが海外で話題になった例はあまり知らないですが、
やってみる価値はあるかと。
私はやっぱりknyttですかねー。
言語に頼らないゲームの可能性を感じました。
投稿: 丼 | 2008/01/06 14:30
knytt、やってみました。
マグマで釣りしてる人とかいて笑った。何釣ってたんだろ。
言語に頼らないゲームは、分かりやすいUIと素直なリアクションが大事っぽいですね。
投稿: HIZ | 2008/01/06 17:32
VectorみたいのはいちおうCNetのdownload.comとかTucowsとかあるけど
そんなのよりブログとか書いてる人に宣伝したほうが注目されそうな気がする
フランスには日本同人ゲー専門サイトもあるぐらいで日本の同人ゲーは常に世界から注目されてるし、英語マニュアルがあって内容が良ければ飛びつくと思う
翻訳の話で言えば、例えばShoot The Coreの人なんかいつもコミケでシューティング買いまくっていくみたいだし、
そういう人に恩を売っておいて、後で協力させるというものアリかも?
あと東方とかはファン作成の英語パッチもあって結構な人気があるし
RPG(?)なら洞窟物語とか、あとFateとかのビジュアルノベル系も英語パッチいくつかある
ABAさんとかWarningForeverとかは常に海外掲示板で名前が出るし、特にシューティングとかはマニュアル要らないから人気でますよね
あともちろん対戦格闘も人気高い。ARMJOEとかは公開後に海外ファンとのコラボで音声が入ったんだよね
パズルではもちろんGROWとか
って感じで同人ゲーを語るレベルでは文化の違いなんて意識する必要は無いと思ってます
強いて言えば宗教関係扱うなら少し気を使って、ってことぐらいですかね
投稿: おそれスで長いですけど | 2008/01/08 02:26
HIZさん>
あとはわかりやすいストーリーとかも大事かなと思いました
さらわれたー
おそれすさん>
詳細な情報ありがとうございます。
MIRROR MOONみたいな取り組みは最近知って
こんなことやりたがる人いんだ!と驚きました
洞窟物語もありましたねーあれもRPGか
格闘は意外でした
英語マニュアルめったにつけないんでもうしわけない…
投稿: 丼 | 2008/01/12 00:40