くらいやつ
久々にこういうのを見たくなる
マシュマロマッシュルーム
日曜なのに人もまばらな動物園では売店の売り子がいつまでたっても戻ってこなくて
目の前のアイスクリームには
いつになったらありつけるのやら
子供がつまずきあたり一面にばらまかれたポップコーンに
鳥たちは一斉に群がる
子供の泣き声に発情したオラウータンが
雄叫びをあげた
マシュマロマッシュルームで検索したら一番上にすごいポップなサイトが出てきてあせった
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久々にこういうのを見たくなる
マシュマロマッシュルーム
日曜なのに人もまばらな動物園では売店の売り子がいつまでたっても戻ってこなくて
目の前のアイスクリームには
いつになったらありつけるのやら
子供がつまずきあたり一面にばらまかれたポップコーンに
鳥たちは一斉に群がる
子供の泣き声に発情したオラウータンが
雄叫びをあげた
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最近FM音源に力を入れている16次元レコードより、EPのリリースです。
知られざるツクールFM音源シーンの生き証人Stereo Diver 07による
1997年の作品「MMLWORKS」を再リリースします。
ビヨビヨしたFM音源らしさを残しながらも、ユニークなシーケンスが印象的な
OPN仕様のFMテクノチューンとなっております。
要は、ビヨビヨしてボヨーンしてゴビゴビだということです。
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FM音源って何?
って人向けの動画です。
どうも!16次元レコードから新作EP「MMLWORKS」が出たんですが
それに合わせて、FM音源講座を作ってみましたよ。
「みなさんのアレ」ってなんですか!という質問は受け付けません。
■補足
FM変調(Frequency Modulation)とは、
ジョン・チョウニング博士によって開発された音声合成方式です。
「FM変調の仕組み」ページの下に出てる波形は、
実際に正弦波にFM変調を掛けたものです。
波形の粗密が推移しているのが分かると思います。
FMギターの音色変化について。
変調(ビブラートの大きさ)をだんだん強くしていくとああいう変化になります。
最初はポーって地味な感じの音色が、だんだん明るく派手に変化していくのが分かると思います。
滑舌の悪さは仕様です。
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VJやメディアアートの人たちが使うMAX/MSPというソフトのイベントです。
主催はTokyoMaxUsersGroup。
http://www.digitaldj.jp/2007/11/08_170000.html
MAX/MSPユーザではないのだけれど、
映像生成系の人は今何やってるのか興味があったから見てきた。
以下感想、あまり詳しくないので間違っていたらごめん。
<出演者の多くが指摘していた問題>
「特定のツールで作ったものは、ツールの特徴が出てしまう」
たとえば、Jitterを使ったらJitter臭い映像ができるということ。
このあたりはツールの利便性と自由度のトレードオフか。
出演者の多くが
モーショングラフィックっぽい映像をやっていたので、
その辺の理由もありそう。
個性を出すのが難しいんだろう。
エレクトロニカをやる人間にとっても共通した問題だよな。
<VVVV>
・パラメータを大きさに割り当てるのは邪道
・シェーダを書ける
ProcessingやVVVVの強みらしい。
泡のような映像を描くデモ。メタボール?かなり高速に動作していた。
<NodeBox>
Pythonベースの映像向けスクリプト言語。
・Processingに似た言語仕様。
NodeBoxスクリプトをProcessingでそのまま走らせるデモ。
・PDFで出力可能。
PDF書き出ししたパスをイラレで読み込んで編集するデモ。
Processingに慣れた人なら便利そう。
<AIF ToolKit>
AdobeのFlash用エフェクト記述ツール。
GPUで実行されるので高速。
作成したエフェクトはPhotoshopなどのAdobe製品でも使える。
座標変換のデモ。
<Unity>
ゲーム向け。見た目はステージエディタっぽい。
オブジェクトに物理属性を設定して衝突させるデモ。
HTMLに埋め込むデモも。
<Lemur>
http://fladdict.net/blog/2006/06/lemu.html
イーフロンティアの人が持ち込んできていた、
独製の外部インターフェース。
マルチタッチパネルでMAX/MSPを操作できる。
UIは専用ツールで自作可能。
PCとはLANで接続。FMシンセの音色コントロールと演奏のデモ。
28万円もするらしい。
iPodTouchで似たようなことができないかなと思った。
以下は自分がVJについて思うこと。
・同期しきれてない感じがある
レイテンシはあまりないはずだけど、なぜか遅れて見える。
なんでだろうな。
VVVVでいうオシレータのように、動きを補完していれば
当然反応は遅れるけど。
そうでないときも遅れて感じる。
音声信号をソースにすること自体に納得できていないのかも。
・MGっぽいのばっか
前述のとおり。生ポリで幾何学パターンっていうのも
いつかは古びてしまうのかも。
・画面が狭い。
20台以上のプロジェクターを用いて、
映像をハコ全面の壁に360°投影するビデオの上映があった。
ここまでできればいいな。ブレーカー落ちないのかな。
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■Generation/GENERATE
2007.11.10(Sat) 18:00-21:00
at 西麻布 Bul-let's (http://www.bul-lets.com/)
Entrance 1000yen / 1drink
TokyoMaxUsersGroup は Max/MSP/Jitter を中心に、Audio/Visualプログラミングに関する情報交換を目的としたゆるやかな集いです。 第5回目の今回は「Generation/GENERATE」と題し、伝説のソフトウェア "nato.0+55"を駆る710beppoのvokoi、portable[k]ommunity の堀切潤らが登場。 その他VVVV,NodeBox,Jitterなど各ソフトウェアのエキスパートによる生成系映像プログラミングを時系列に沿って一挙紹介! さらにリリース前から話題沸騰、Maxの正規代理店イーフロンティアによるMax5のプレゼンテーションが急遽決定!新旧Maxの文脈を繋ぐ重要な夜になること間違い無し! もちろん初心者?非ユーザー大歓迎。 Maxに興味のある方ならどなたでも参加可能。 ノートPCの持参を推奨します!
ちょっと気になる。
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